今週半ばから、ボクが帰宅する時には、薪ストーブに火が入っている・・・。

特別な会話も無く、淡々と薪ストーブを使っている家族の様子を見ていると、

当たり前だが、1シーズンも使えば、薪ストーブという非現代的な道具も、

簡単に人に馴染むようで、と言うよりは・・・、非現代的だからこそ馴染むのかもしれない。

20091024.JPG

薪の乾燥状態は、一応水分チェッカーで見ているが、

念のため、一番乾きにくそうな、割ってない細い丸太の状態の薪を先に使ってみている。

問題なく綺麗に燃焼しているし、熱量も出ているようなので、

この薪で今シーズンの半分くらいはいけそうか。

足りなくなったら・・・、さてどこに買いに行こうか。

 

 

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here