小雨降る中、総勢5人で型枠工事中。

20090721.JPG

薪ストーブの遮熱壁としての役目を持つ、コンクリート打放し壁の型枠内部を見たところ。

リビングと和室を仕切る壁なので、当然和室側もコンクリート打放しになる。

打放し壁の高さが1FL+1,500あるので、

和室の照明スイッチは打ち放し壁の上端より低い位置に来るため、

型枠工事に電気屋さんも参加して先行配管を済ませている。

 

というか、配管が無くてもいつも大工仕事をしている電気屋さんだが(笑)。

 

 

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