下大賀I邸の現場も大詰め。リビングダイニングのウォールナットの床材も養生を剥がされ、今週中には汚れ防止のクリア塗装が施される。

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6月末に引き渡した津田K邸の床材も無垢のウォールナットだったが、こちらの方が板一枚の幅が小さめの分、材のバラツキが少ない。これにクリア塗装するとさらに濃く深い茶色の床材に仕上がる。

 

納戸の床材はパイン。

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こちらは既にウォールナット色に塗装済み。元々のパインの床が黄色みが入っている分、こちらの方が明るめに色になるが、クリア塗装したパインよりアンティークっぽくなって、これはこれでボクは結構お気に入り。

 

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