明日から地盤改良工事に入る東大野の現場で、今日はそのための遣り方だし。

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始めに地盤補強工事を行う工事業者を基準高さの確認。

次に基礎屋さんと設計GLの基準高さや、配置の基準 、建物位置の確認を行い、

確認作業は完了。

基礎屋さんと工務店で杭を打って貫を固定し、通芯を出して遣り方終了。

 

今回、建物配置を真南向きにしているため、周辺の道路、建物とは配置の向きが異なるが、

敷地が広く、また道路に2面接している角地なので、特に違和感は無い感じ。

実際・・・、建物の雰囲気も廻りとは全く異なるので(笑)、

向きも違っていて良かったのかもしれない(笑)。

 

 

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